12年連用「US土着日誌」 2月29日 (閏年スペシャル)


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2016年2月29日(月)

Red eyeでDCAに到着。アップグレードのおかげで 疲れは少ない。朝に到着なのにホテルも無事チェックインできた。 でもセッションで寝まくり。夜は疲れから早い時間にダウン。

2012年2月29日(水)

飯を食ったあと、親不知のところが少し痛くなるので、 耳を引っ張ると、へこみのところから食べかすが出てくる。 不思議。

2008年2月29日(金)

朝から低い雲。その後晴れ。夕焼けが美しい。
ガソリンの値段が数ヶ月後に1ガロン$4になるという予測がでてきている。このところ やたらと値上がりしている。これをインフレといわずしてなんなのだろうか? でも、賃金は上がっていない。スタグフレーションということでしょうか? とにかく、原油高はアメリカ人の家計直撃には変わりない。食料品の 値段もあがっているとか。安いのは中国産の消耗材だけ。アメリカのインフレは 国際関係ではドル安を意味する。他の通貨に対しては既にがんがん下げて いたが、今日は円に対してまで103円まで下げた。ドルに対して通貨を安く 維持しようと躍起になっているのは、中国と日本くらいなのではないだろうか? その努力が無駄だと気づいて、たががはずれてくれれば、私は儲けることが できるのだが。。。
今日北京国際空港の新ターミナルがオープンしたそうな。北京オリンピック に備えての拡張だが、このオリンピック、外面だけ繕って、裏舞台は ずたぼろになる気がしてならない。香港ディズニーランドも本国からの 観光客が大量につめかけて、トイレ不足となり、トイレの外で用をたす 中国人がたくさん居て、ひどい臭いになっているとか。北京五輪も そのような問題が出まくり、それに加えて食中毒を起こす選手とかも出てくるのでは ないだろうか?今日付けのFT(Financial Times)で北京五輪のために水を北京に 優先的に引くことになり、それで地方に住む約一億人が渇水状態になるという記事が でていた。ひずみだらけの中国、やっぱり厳しそう。

2004年2月29日(日)

天候:SBA ATIS Z 1753z, wind 170 16, vi10, skc, temp 14, dew p 0, alt 30.12
服装:T-shirt + long sleeve shirt, shorts

今日も晴れだが、風がきつい。夕方は少し雲が出る。
朝、いつもの週末と同じペースで起きる。部屋の片づけと掃除を徹底的に する。昼前から藤戸さんの家でBBQ。うだうだと飲み食いして、夕食は ベトナムのPho。日誌を書くまで閏年であることに気がつかず。一日 得をした気分にもならず。でも明日から三月。装置が気になる。

本日の営業時間: 本日休業


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